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株式会社ぷらす・あるふぁ┃ 大阪をはじめ大規模修繕工事の最安値に挑戦!

TV CM

子どもCMメイキング

ぷらす・あるふぁは、開発途上国での学校建設など、子どもの教育支援に積極的。


これは創業者が学生時代に国際協力活動の一環としてアジア・アフリカで学校建設に携わってきた経緯に由来しています。


一方で、ぷらす・あるふぁは、「技術」への探求を徹底する無骨な一面もあわせ持っています。それは、阿部社長の次の言葉にも現れています。私たちの仕事の本質は、「長い歴史の中で育まれた『伝統技術』を時代に合わせて『進化』させ、その上で次の世代へと引き継いでいくこと」 だと考えています。(阿部社長)


「伝統技術を進化させる」ことを標榜し、長い歴史の中の「通過点」として自らの存在を位置づける ぷらす・あるふぁにとって次の世代の子どもたちへの想いは格別です。「修繕によって建物の寿命を伸ばすことは、「スクラップ&ビルド」の過去と比べると、地球環境への負荷が小さいことが魅力の一つ。


地球環境への優しさは、子どもたちへの責任であり、未来への希望の象徴。本CMは、子どもと動物が一緒になって、リサイクルで作ったボードに未来の設計図を描く姿を撮影しています。


BGMは、子どもたちの大合唱! 閉塞感漂うこんな時代だからこそ、次の世代を担う子どもたちが希望を持つことができるような明るく楽しい世界を創っていきたいですね。




ラグビーCMメイキング

ぷらす・あるふぁの創業者はラグビー好き。


高校時代には兵庫県代表として国体にも出場し、あのオールブラックスをリオ五輪で破った日本代表の監督は兵庫県で同学年だったとか。 そんなラグビー大好き社長が、ラグビーW杯2019の舞台となるノエビアスタジアム(神戸市)で撮影したのが本CM。


テーマは「挑戦」。

チームと連携しながらゴールを目指し、遠回り(ラグビーではボールを前に投げることができない)しながら進んでいく。 「人生はほとんどが遠回りだ。」(だから、精神的にも肉体的にもタフであり続けることが必要だ。) 社長の口癖はラグビーに由来しているのかもしれません。


CMでは華奢で若い女性が、過酷なスポーツの象徴であるラグビーに取り組む様子が描かれています。


マンモスカンパニーが軒を連ねる建設業界において、弱小のベンチャー企業が、障壁を乗り越えて チャレンジ精神だけを武器に「真摯」に進んでいく。 本CMは、そんな企業姿勢を反映しています。


BGMは、ラグビーW杯のテーマソングでもある「World in Union」。 W杯ではソプラノで歌われるこの曲をバリトンで重厚に表現することで「真摯」な企業姿勢を強調しています。


「ワールド・イン・ユニオン(団結する世界)」の歌詞は、

「夢がある。信仰や人種を超えて世界が団結し、一つになるという夢だ。」

「そのためにあらゆる障害を乗り越え、歴史に居場所を見出し、尊厳をもって生 きていかねばならない。」

「その夢の前では、勝敗にかかわりなくすべての人が勝利者である。」

「それが世界が一つになるということだ。」


NGO活動に積極的に取り組み、グローバルに社会課題の解決に取り組んでいる企業姿勢を象徴していますね。




キャプテン・アイ メイキング

芦屋市の某マリーナで撮影した本CM。


テーマは、「建築をスタイリッシュに!」


建設業の就労人口の激減の影響が直撃し、 技術力の低下、品質の低下が深刻化している現在。 ぷらす・あるふぁは、これまで建設業に 縁がなかった「女性」を積極的に活用し、 女性ならではの細やかな視点で、仕上りの美観性を チェックしています(予備検査制度)。


これまでの建設業界は、一般女性にとって、 「高所得なのは知っているけれど、 汚いし、危険だし、怖いし・・・」と 距離を置きたくなるような職種だったかもしれません。


ぷらす・あるふぁの「予備検査制度」は そのようなイメージを180度覆そうという決意を持って 「スタイリッシュで高品質な顧客サービス」として誕生しました!


本CMは、勧善懲悪のヒーロー・ヒロインの物語をベースに、 超一流技術を持った女性が、男性とタッグを組んで 戦い続けるという ぷらす・あるふぁの企業文化を 独自の世界観で表現しています。


もちろん、ファンタジーの世界ですが、 これまでの建設業界のイメージを大変革しようという意気込みの下、 パイレーツ風の衣装、英国車アストンマーチンでの颯爽と登場、 豪華クルーザーを移動式オフィスにして出動する様子など、 斬新なワークスタイルを表現。


それを、ベースとピアノの軽快なBGMで華麗に演出しています。


CM全体を通して、現場での品質管理をスタイリッシュに行う 躍動的な女性の姿を表現しています。


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